森とつながる、響き合う 大和ハウスの木造集合住宅
むかしから、人は森に手を入れて、
森との絆を育んできました。
木を植え、森を整え、森を育て、
木材を活用する循環。
そして、住まいはその地域の木材をつかう
地産地消へ。
人と森がつながる
これからの未来に必要な集合住宅を考えて
たどり着いた、
ひとつの答えです。
日本家屋のアイデアとともに、あなたらしく暮らそう。
古き良き日本の木造建築には、土間や縁側のように、
内と外、部屋と部屋を緩やかにつないで、
暮らしに心地よい余白を生み出すアイデアがありました。
MOKURIEは、
その工夫や美意識を現代の賃貸住宅として再構築。
バルコニーではなく、
「DOMA」や「ENGAWA」をつくることによって、
光や広がり、木のぬくもりに満ちて、
あなたの新しい居場所が、MOKURIEにはあります。
- DOMA(土間)/1階
-
最大3mの天井高があるダウンフロアは、
開放感に包まれながら、
あなたらしく過ごせる居場所となります。
- ENGAWA(縁側)/2階
-
バルコニーを居住スペースにして生まれた“余白空間”。
部屋に広がりができ、その日の気分に応じて
自由に使えるスペースです。
地域の木とともに、サステナブルに暮らそう。
森林大国の日本には、良質な木が各地で育っています。
MOKURIEの外観は、地域で計画的に伐採された木材を使用。
時を重ねても再び地産材に取り替えて、「地産地消」に貢献します。
地域の森を守り、サステナブルな森林活用につながっている。
そんなMOKURIEはこれまでの賃貸住宅の枠を超えて、
地域の未来を豊かにする住まいであるとともに、
表情豊かな木の質感があなたの心を満たします。
MOKURIEが
暮らしの質を高める理由
未来に貢献できる住まいを。
地産材使用の外観
木のぬくもりが際立つMOKURIEの外観には地産材を使用。時を経ると新たな地産材に取りかえられ、「地産地消のサイクル」を実現。MOKURIEで暮らすこと。それは地域の森を守り、持続可能な未来に貢献することでもあります。
最大天井高3mで、空間により広がりを。
ダウンフロア/高天井
段差を設けることにより生まれるダウンフロアは、立体的で開放感に浸れます。
天井高は1階・2階ともに最大3.0mあり、実面積以上の広がりを実感できます。
- ※1階はダウンフロア、2階は勾配屋根を採用の場合。
暮らしに、心地よさを。家計に、優しさを。
木造×ZEH-M仕様(創エネ・省エネ・高断熱)
MOKURIEは、賃貸住宅の新基準であるZEH-M仕様となり、高断熱だから夏は涼しく、冬は暖かく、1年中快適に過ごせます。さらに、省エネ・創エネによって年間光熱費の削減効果も。エコで心地よい暮らしを実現します。
- ※Nearly ZEH-M相当(エリアによりZEH-M Oriented)。


